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青息吐息

青息吐息




月日は流れて

恋のそよ風

愛の炎風

吹きゆきて




人はめぐり会い

過ちの切り岸

しくじりの断崖

青息つきて




孤独

喪失

不安



それでも 夕日は満月に
三日月は太陽に

私はまた顔をあげ

手を差し出して

唄をうたって










前エントリーの詩に拍手してくださったあなたへ

拍手ありがとう。
難しい?読解不可能かぁ・・・
う~ん。数日前にも よく似た、コメントいただいたんよ。
でも、私の詩は、難しい言葉は使ってないから・・・
という事は、ひとりよがり過ぎて、一体何をテーマに書いてるのか
よくわからない、ということかなぁ。
せっかく ここへ来てコメントまでいただいてるのに
それは、私もツライわ~。

前エントリーの「緋迷宮」は、私が作った短い物語です。

一心不乱に愛した人が 心がわりをした。
女性は日に日に 精神を消耗させてゆく。
逆恨み
狂気をはらんだ思考

赤い月には さまざまな言い伝えがある。
その、赤い月夜の晩・・・
彼は彼女に呼び出される。
彼が彼女の異変に気づいた時には もう遅く
戻る道もなく・・・
暗闇がひろがっていた。

翌朝 その場所には・・・

fin


詩を訳すと、こんな感じです♪
また、疑問点ありましたら、遠慮なく書いて下さいね。
ありがとう!







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