≪ 2017 09   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - - -  2017 11 ≫
*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


無題

「 無題 」





バカやね


同じ人に二度も泣かされるやなんて



「繋いだ手ぇを放せへん。」

どうして?
好きでいる理由もとうになくなったのに

なんで?
通り過ぎてゆく年月は移り気やのに

「放してよ。」

愛の意味なんかより
そのこたえを教えてよ



小さな過ちと
些細な悪ふざけ

いつからやろ

傷つけあうことでしか
愛を証明できなくなってしまったのは

誰だけを愛しているのか
問われたなら
簡単にこたえられたのに



傷つけて

傷ついて


あなたは・・・復讐?

あっはっは

私は、中毒かしら。



月夜に泣き疲れ果て
貪りあって眠りにつく


愛の意味なんかいらない
そのこたえを知りたかっただけ




















▼続きを読む▼

この記事へのコメント

辛かった想い出やね
愛の意味も分からなければ 答えも今も
分からないままだ・・・・・
中毒…私もね、詩に書いた人気持ちが離れてたのに一緒に居た時期があったな…。
私の場合は生活の一部にその人がいたから引き離せなかったって思ってたけど、中毒って言われるとそうかもって。
心の傷って思ってるより深いこと多いけど、今は大丈夫?
「何か足りないモノを無理に期待しすぎて
人を傷つけている」
ってTime gose byの歌詞にもありますたが
双方の要求が通らぬジレンマって
おおよし別離に発展する点火剤になりまんなあ。
また逆も真なりで
その状態が中毒症状を引き起こす、っちゅうのも
あるような気がしますわ。

綴ることができなかったお方なんすなあ。

綴られてることが解ったら
その方、どんなリアクションをするだろーかと
余計な想像をしてしまつた。

エエェェ!(゚Д゚;)!ェェエエ←綴られてる人

=追記=
この女が寝とるテンプレ、イイ!(゚∀゚)ッ!!
どうしても綴れ無い人、私の中にも居ましたよ
そんな方とは如何しても最後は別れが来てしまう
ものなのかも?繋いでも繋いでも綴れない
辛いけど、どうにも出来ない事もある
tomoyan。

> 辛かった想い出やね
うん。どんな辛かったのか忘れてしまったけどね(*`▽´*)ゞアハ
両思いやのに傷つけあうなんて、アホやなぁ・・・。
答えがわかるのに何年も何年もかかったよ。
紫桜 凛さん。

> 生活の一部にその人がいたから引き離せなかったって思ってたけど
> 中毒って言われるとそうかもって。

生活の中に、かぁ。ああ・・・それは更に困難やね・・・。
よけいに辛いやんね。
中毒・・・自分ひとりで抜け出すのは本当に不可能かと思ったわ。
凛ちゃん心配してくれてあんがと!
答えを見つけてからはもう大丈夫です (*⌒ー⌒)
火侍楼どの。

> 双方の要求が通らぬジレンマ
そうやね・・・その通りやなぁ。
相手が自分の思い通りにならない歯痒さや悔しさ
それが双方にあるから又やっかいで・・・
「俺様」と「女王様」気分の勘違いな二人だったから(←笑ったって)

> また逆も真なりで
> その状態が中毒症状を引き起こす

そっかぁ~。なるほど。難問をクリアしていき
制覇するまでやめられへんような・・・
ある種ゲームみたいな・・・

> 綴ることができなかったお方なんすなあ。
そやねん。題名さえなんぼ考えても出てこーへんかった( ̄* ̄; )
でもずーっと前にいちどだけ綴ったことが。(あるんかいッ)
「愛のうみ」って詩です。検索大魔王さん(笑)・・・
前回は見つけられず私の勝ちだったわね。おほほほ ( ̄▽+ ̄*)

> その方、どんなリアクションをするだろーかと
(*^□^*)あはは♪エエね~そういうの想像するトコ。

【私の予想】

まだ俺のこと好きなんや・・・ニヤリ( ̄ ー  ̄*)←綴られてる人

あいつなら↑↑こんなふうに思うにちがいないv-17ちゃうぞー。





火侍楼どの。

エエやろe-414
火侍楼がテンプレを褒めてくれたん初めてやなぁ。

テンプレを褒められると異常に喜ぶ私です。
(自分が作ったわけでもないのになぁ(笑)





夜叉姫どの。

夜叉姫も綴れへん人いるん。(*⌒ー⌒) 綴ってないんやね・・・。
> そんな方とは如何しても最後は別れが来てしまうものなのかも
うんうん。そうかも。綴れないという事が全てを物語ってるやんね。
たとえ押さえつけても溢れ出でてくるものが愛情なのになぁ。
でも綴れなくても、別れても、あの時愛し合っていたのは真実やね。
この記事へコメントする















 ののみ

Author: ののみ

日々のこと
過去のこと

今日の私
あの頃の私

ゆっくりと綴っていきます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。